友田真希 「もう駄目、限界を超えているの…」人間小便器・友田真希を男達の欲求の渦に溺れさせ奴隷とする。苦悶の表情を刻む真希の身体を小便器に埋め、豊かな柔肌を男達に弄ばせる。喉奥に肉棒を沈めると大量の精液が吐瀉物と混じって噴きこぼれ、全身を痙攣させた。狂気と現実の狭間でのたうちながら奈落におちる真希。 100分
友田真希 秋の夕暮れの放課後、教室で一人妄想に耽る真希。熟れた股間は机の角に身を委ね、腰をくねらせ剛直に擦りたてられる。肉壁が快楽の汁で音を奏でる。真希が妖艶な微笑みを浮かべると、服従を誓った男達が熟れたあけびの裂けくちに顔を埋め、濃厚な淫汁が鼻腔に流れ口腔に逆流していく。真希の味覚を味わい、男たちは裂けくちに口をあてがい続けた。 100分