里菜という女は…彼氏に浮気防止のため陰毛を剃られていて、デパートの化粧品売り場の売り子であり、四六時中発情している体は、通勤の電車の中で隣に男が来るだけで濡れるてしまい、気に入った男を見つけるとS心が疼いてつい誘う、という筋金入りの淫乱。自称Sの里菜が、面接で軽く責めてやるとがらっと顔つきを変え、私、Mかもしれないと呟いた。そこで調教する事を決めた。目隠し、手錠、カメラを手渡し当日を待たせる。当日
白昼の某公園。パンツが見える程の超ミニ制服で、手錠を掛けられ放置されている美少女“奈菜”股間にはローターを仕込まれ、羞恥しながらもどうする事も出来ず、公共の場で感じている姿を撮影されてしまう
その少女は、老い先短いジジイに調教飼育されていた。ジジイが死ぬまで続くであろう調教生活。しかし少女はジジイの全てを受け入れているかの様に、ジジイの激臭漂う唾を飲み込み、顔面に汚い小便を浴び、ジジイの前でオナニーをし、ジジイの汚いケツを開いて肛門に舌を這わせる…。そして少女の未熟なマ○コにジジイのチ○ポがぶち込まれる!